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2010年6月

夜のカゴ釣り その2

つま先下がりの磯で釣りをしていて

つま先と腰が痛くなってしまいました。crying

 

週末、またまた地磯に出かけました。rvcardash

土曜日も仕事だったため、釣り場到着はam1:00ころ

 

それでもイカ釣り師がちらほら今したが、いつものポイントは

ラッキーにも空いてました。happy01

 

早速用意し、釣り開始sign03

今回は、生オキアミとボイル、集魚材を用意しそれぞれを別々に使ってみました。

(集魚材は混ぜる用にD社のアミノX)

 

まずは生オキアミから。

 

釣れてくるのは、赤ジャコ(ネンブツダイばかり)

 

3:30頃から、ボイルに替えてしばらくすると

投げ込んだ直後のウキが、沈みっぱなしでおかしいなっと回収してみると

根掛かりのような重さsign02

でも巻けるので巻いてると、、、

sign03sign03sign03

 

イサキがついてました。coldsweats01

 

しかし、タモ入れ寸前でバラシsign01weep

気を取り直して、再度同じところに投げ込むと数投後、、、

 

ウキがhappy02

 

 

今度は、チヌでした。

 

その後、無反応のまま明るくなり カゴ釣りは終了。

 

またしても、フカセ釣りに変更しますが

今回はイソベラ、ガシラ、木っ端グレ(手のヒラ以下)で終了です。

エサ取りに、ソラスズメダイ

Wp_moalboal_08

 

大きなボラbearing

Tsukijiamigo20090331t09_54_472

 

 

と、先週より増えたようです。

 

去年は7月はじめに、マダイ58cmとイサキ多数が

3時間ほどで釣れたのですが、

今年もこんな日が来るのでしょうかsign02

lovely

 

 

 

 

 

今回の釣果

Tv_001

Tv_002

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和歌山釣行 つづき

見老津ではボウズでしたが

一眠りしてから、いつもの地磯へsleepy

 

 

 

おっとsign03

寝過ごしてしまってついたのが夜の9時coldsweats02

それも、竿出せるところはイカ釣り師に占領されていました。crying

 

 

ところが!

ねらいのポイントの一組が帰った様子。happy02

 

早速、行ってみると イカ釣りのおじさんが一人だけいました。

 

一言ことわってから竿を出さしてもらいます。m(_ _)m

 

まあ釣れるか釣れないかはわからないので、とりあえずの1投目sign01

う~ん。とりあえずエサはとられたかなsign02

2投目sign01

 

そして、3投目sign03

ウキが入ったので

『な~にかなっheart04

っと、あわせをいれると そこそこの手応えlovely

 

あがってきたのは、40UPのイサキさんheart01

でも、タモを持ってくるのを忘れました。coldsweats01

磯の下までおりて、ランディング~good

 

イカ釣りのおじさんも『大きなイサキやな~!』

っと、感心していました。

 

これは幸先が良さそうなのでがんばってカゴを振り続けましたが

干潮のためかアタリがないまま。。。fuji

明るくなりました。

  

しかし、バッカンにはまだコマセがたっぷりありましたので

少しだけ移動し、沖向きにまたまたフカセ釣り開始lovely

 

手前は小ガシラの応酬、たまにイソベラ。

まあ、ここでフカセで釣れるとは思ってませんが

コッパくらいは来てほしい。coldsweats01

 

しかし、いつのまにか足元には、オセン、オヤビッチャなどなど。

仕方なく すぐ前のシモリの沖を何投か流してみました。

 

 

しかし、そろそろコマセが終わりそう。bearing

 

そして、この時がやってきました。

 

最後の1投sign03

 

同じように シモリの沖を流し そろそろ回収しようかと思ったところで

うきが。。。

 

軽くアワセを入れると、

『どんっ』

っと重くなり、ドラクが『ジー、ジー』と出ます。

シモリをかわしながら寄せてくると、

45cmの銀ピカチヌでした。lovely

 

Nec_0046

これで、気持ちよく帰れます。

 

そろそろ、梅雨イサキも本格的かもしれません。

 

 

またカゴ師に変身かな~smile

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